ETCマンツーマン英会話のブレンダン先生が、「バイブルの様に使っている本」として紹介してくださったのが、『How to talk to anyone 92 little tricks for big success in relationships』(Leil Lowndes著)。翻訳本も発売されています。『人を引きつけ、人を動かす きらりと輝く人になるコミュニケーション・テクニック70』
興味深いのが、そのタイトルから判るように原作本から翻訳された際に"テクニック"の数が「92」から「70」に減っている事。削除された22のテクニックを調べてみると、英語特有の言い回に関するものだったり、国際間のコミュニケーションの取り方だったり。英語を学んでいる方や海外で仕事をされる方にとっては、有益な情報が含まれていそうです。
翻訳本では削除されたテクニックの一つが、『How to talk when you're in other countries』(海外にいる時の話し方)。海外でのマナーについて説明している章です。なぜ、これが日本語版では削除されたのでしょうか。実は、日本で仕事をする際に必要なマナーについて説明している章なのです。
Leil Lowndesさんが出演されている次の動画でも、日本では名刺がどんな意味をもつのか、日本人の名刺の受け取った後の所作等について説明をしています。










良い会話を生み出す質問とは、どのようなものなのでしょうか。
ETCマンツーマン英会話のレッスンは週に一回が基本。でも、英会話上達のためには毎日数10分でも、継続して英語に触れる機会を作ることが大切です。そのためには、あなた自身が楽しみながら継続できることが成功の鍵となります。
ETCマンツーマン英会話の先生の多くが、英会話の勉強には映画よりもテレビドラマ、特にコメディ番組のDVDを活用することを勧めています。
仕事で大切なコミュニケーションの一つは、上司と部下の間のコミュニケーション。その目的は、会社の方針を伝え、部下のやる気を高め、企業を活性化すること。その過程では、用いられる言葉にも知恵が絞られ、革新的な用語や言い回しが生まれることがよくあるようです。
映画『ボビーとディンガン』(原題:Opal Dream)を見ながら、オーストラリア英語に触れてみましょう。映画の舞台は南オーストラリア州のクーバーペディ(Coober Pedy)、世界最大のオパール産地です。
ケン・ロビンソンさんはイギリスの作家。子ども達の創造性を育む大切さを訴えます。
MITの研究者であるPranav Mistryさんは、こんな素朴な疑問を持ちます。
エリザベス・ギルバートさんは、アメリカの作家。
ザンビア出身の女性エコノミスト、ダンビサ・モヨ さんは著書『Dead Aid: Why Aid Is Not Working and How There Is a Better Way for Africa』(援助じゃアフリカは発展しない)の中で、こう訴えています。
チママンダ・ンゴズィ・アディーチェさんは、ナイジェリア・イボ民族出身の作家。講演のタイトルは『The danger of a single story』(シングルストーリーの危険性)。「シングルストーリー」とは何を意味するのでしょうか。
霊長類学者のジェーン・グドールさんが、常に伝えようとしているメッセージは、"There is hope"。「希望はあります。(どんな状況であろうとも)」と言うメッセージです。しかし、時に人はそのことを信じられなくなることがあります。たとえどんなに言葉で説明されようとも。
右脳と左脳の働きの違いについての話を、よく耳にすることがあります。神経解剖学者のジル・ボルト・テイラーさんが、脳卒中の発作を通して、彼女自身が体験した出来事を語っています。
コンゴ盆地のオカピ野生生物保護区で活動をされているコルネイユ・イワンゴさんは植物学者です。しかし、かつては生活のために野生動物を殺す密猟者でした。
ETCマンツーマン英会話のダイアン先生が教えてくれた