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スコットランド英語の特徴は二重母音〜映画『Dear Frankie』でじっくりとマンツーマン英会話(1)

Dear Frankie ETCマンツーマン英会話 スコットランド英語の特徴はの一つは二重母音の変化があります。

 例えば、

  time [taɪm]

 これが、次のような発音に変化するようです。

  [təim]、または [tɪm]

 敢えてカタカナで書くと。

  「トイム」、「ティム」のように聞こえます。

 スコットランドの港町が舞台の映画、『Dear Frankie』の予告編で確認をしてみましょう。フランキー役のジャック・マケルホーン君(Jack McElhone、スコットランド出身)が、スコットランド英語で話しています。
 


 Dear Da. We're moving again.
 (ディア・ダー ウィ ムーヴナゲン)

 Ma syas, it's definitely the last time.
 (マーセズ、ディーフィニットリー ザラースティム)

 But she say that every single time.
 (バッ、シーセズザ イビリ シングル・ティム)


 カッコ内は、聞こえている音を、敢えてカタカナで書いてみました。

 映画もぜひご覧になってください。スコットランドの景色と人々の心に触れられて、ちょっと悲しいけれど、どこかほっとする映画です。
 
 
※関連リンク
 ▽スコットランド英語の発音
 ▽Dear Frankie (IMDb)
 ▽Scottish Online Dictionary

 

 


 

 

 

 

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