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      <title>68recommendアーカイブ英会話プライベートレッスン・英語個人レッスン・マンツーマン英会話・初歩からビジネス英語まで　ETC</title>
      <link>http://www.aoki.com/etc/</link>
      <description>68recommend</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 26 Dec 2007 16:57:34 +0900</lastBuildDate>
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         <title>基地内でアメリカ体験も</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.songlines.sakura.ne.jp/wa/yokota_base.wmv"><img alt="yokota_base.jpg" src="http://www.aoki.com/etc/images/yokota_base.jpg" width="200" height="113" /></a>エイミー先生のお勤め先は横田飛行場（横田米軍基地）。

「ここはまるで"Small America"」と楽しそうに語るエイミー先生。

ボーリング場、ゴルフコース、スーパー、ショッピングモール等々、母国アメリカにあるものは、みんなここでも手に入るとのこと。だから、基地の外にお買物に出ることはほとんどまれ。ここでは、アメリカにいる時とほとんど変わらない生活を送ることができるそうです。

ですからエイミー先生の英会話プライベートレッスンは、ご自宅から外に出て、基地内をドライブしなからなんていう体験も。基地内のレストランに行ったり、映画館で映画を観たり。ドルでお買物をしたり…

日本にいながらも、アメリカ旅行に来た気分。

さらに、米国基地ならではの貴重な体験もできますよ。詳しくは、<a href="http://www.songlines.sakura.ne.jp/wa/yokota_base.wmv">エイミー先生のインタビュー動画</a>をごらんくださいね。

・<a href="http://www.songlines.sakura.ne.jp/wa/yokota_base.wmv">基地内でアメリカ体験も</a>[Windows Media Player/1分41秒]

あなたも、一度「基地内でアメリカ体験」をしてみませんか？

■1回完結、基地内でアメリカ体験レッスン
・2時間1回15000円
・3時間1回20000円
☆当コースに限り入会金無料サービスキャンペーン中
＊飲食代等諸費用別

<a href="http://www.aoki.com/cgi-def/admin/C-007/application/visit/form_submit.pl">お問合せはこちらから　＞＞</a>]]></description>
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         <category>68recommend</category>
         <pubDate>Wed, 26 Dec 2007 16:57:34 +0900</pubDate>


         
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      </item>
            <item>
         <title>アフリカへの旅〜ザンビア[映像]</title>
         <description><![CDATA[<img alt="zambia_map.jpg" src="http://www.aoki.com/etc/images/zambia_map.jpg" width="250" height="125" />

<a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/">RadioETC</a>に出演中の環境コンサルタント、<a href="http://www4.famille.ne.jp/~oneworld/index.html">ペオ・エクベリさん</a>と同じく環境コンサルタントとして活躍されている聡子さんが<a href="http://www.oneplanetcafe.com/">One Planet Cafe</a> とうい新しいプロジェクトを始めました。そこは、先進国と発展途上国の大人たちが環境やワイルドライフ、健康について共に学び、知識を知識を共有し、自立し、サステナブルな社会を作ってゆくコミュニティ。そして、その第一弾として、ザンビアにインターネットカフェも兼ねたラーニング・ラウンジが2007年9月に完成しました。

この映像は、お2人がザンビアを旅をした際に撮影された映像を編集したものです。滞在したロッジやサファリ・パーク、現地の学校など、映像を通してザンビアに触れることができます。


<script type="text/javascript" src="http://www.aoki.com/etc/jw_flv_player/swfobject.js"></script>

<p id="player2"><a href="http://www.macromedia.com/go/getflashplayer">Get the Flash Player</a> to see this player.</p>
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	var s2 = new SWFObject("http://www.aoki.com/etc/jw_flv_player/flvplayer.swf","playlist","300","312","7");
	s2.addParam("allowfullscreen","true");
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	s2.addVariable("width","300");
	s2.addVariable("height","312");
	s2.write("player2");
</script>
　
　<br />
また、<a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/">RadioETC</a>では、同年12月に来日された国立公園公式認定ワイルドライフガイド <a href="http://www.wildlifecamp-zambia.com/">Wildlife Camp</a>所属のビリー・エンコマ（Billy Nkhoma）さん、<a href="http://www.wildlifecamp-zambia.com/">Wildlife Camp</a>(サウスルワングア国立公園認定ロッジ)マネージャーのオスカー・ロジャーズ（Oscar　Rodgers）さん、そしてペオ・エクベリさんにご出演いただき、ザンビア特集も放送しています。

ザンビアは公用語が英語。言葉を通して、ザンビアの国、ワイルドライフ、そして人々に近づくことができるかもしれません。こちらも、どうぞお聞きください。

<div id="block3">
<a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/animal_metaphors.html">■ザンビア特集（1）〜Animal Metaphors</a>
<a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/animal_metaphors.html"><img alt="071217.jpg" src="http://www.aoki.com/etc/images/071217.jpg" width="200" height="200" /></a>
　
</div>

<div id="block3">
<a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/1_6.html">■ザンビア特集（2）〜朝御飯には何の玉子？</a><a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/1_6.html"><img alt="071217.jpg" src="http://www.aoki.com/etc/images/071219.jpg" width="200" height="200" /></a>
　
</div>

<div id="block3">
<a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/2_3.html">■ザンビア特集（3）〜東京のヒヒ？シカ？？</a><a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/2_3.html"><img alt="071217.jpg" src="http://www.aoki.com/etc/images/071221.jpg" width="200" height="200" /></a>
　
</div>

<div id="block3">
<a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/4wildlife_guide.html">ザンビア特集(4)〜ビリーさんがWildlife Guideになりたかった理由</a><a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/4wildlife_guide.html"><img alt="071224.jpg" src="http://www.aoki.com/etc/images/071224.jpg" width="200" height="200" /></a>
　
</div>

<div id="block3">
<a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/5ethic_guide_1.html">ザンビア特集(5)〜Ethical Guideとは</a><a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/5ethic_guide_1.html"><img alt="071226.jpg" src="http://www.aoki.com/etc/images/071226.jpg" width="200" height="200" /></a>
　
</div>

<div id="block3">
<a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/6norman_carr.html">ザンビア特集(6)〜Norman Carrという人</a><a href="http://www.aoki.com/etc/25podcast/6norman_carr.html"><img alt="071228.jpg" src="http://www.aoki.com/etc/images/071228.jpg" width="200" height="200" /></a>
　
</div>
]]></description>
         <link>http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/post_67.html</link>
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         <category>68recommend</category>
         <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 14:42:35 +0900</pubDate>


         
         

      </item>
            <item>
         <title>目からウロコのイントレピット1日英語体験ツアー</title>
         <description><![CDATA[<img alt="イントレピット1日体験" src="http://www.aoki.com/etc/images/tour.jpg" width="220" height="293" /><strong>　2006年11月11日(土)、英語で案内を受けるツアー、イントレピット1日体験に参加し、築地、浜離宮、東御苑を回りました。</strong>

　あいにくの雨でしたが（翌日のばかいい天気を参加者はみんな呪ったに違いありません）、反って空いているところもあって風情を楽しめてとてもおもしろかったです。

　わからない英単語も多かったものの英語を”勉強”してるのではなく”使ってる”んだなというかんじでよかったです。

　アーロン（ツアーリーダーのガイドさん）がはじめに「英単語などわからなくても説明は後からメールするから気にしないで先に進めばいい」と言ってくれたのがとってもよかったです。

　とかく私たち日本人は「勉強だからわからないことは調べなくちゃ先に進めない」というかんじになりますから、「聞き流して気にしない」ことも大切なんだと思いました。



　アーロンはフレンドリーでたいへん親しみの持てる人柄で素敵だと思いましたがお昼ごはんをいただいた「米花」のマスター、ジロウさんもとても魅力のある方でした。

<img alt="イントレピット1日体験" src="http://www.aoki.com/etc/images/tour3.jpg" width="220" height="165" />　大変熱心に英語のプリントを作ってくれて英語を使う時の注意点、英語で話す必要のないこと、正しい英語でもだめなこと、相手の気持ちになって話すことなどいろいろな実践的アドバイスはたいへん貴重なものでした。

　普段極端に運動不足の自分は途中で足が痛くなってしまいましたがア−ロンに「10kmくらい歩いたかな？」と聞くと、「2、3kmじゃない」といわれがっくり。

　でもあとで地図で見たらやっぱり8km近くは歩いてる計算でした。どちらにしてもたいした距離じゃないのに足が痛くなってしまう情けなさは同じことですが・・。

　英語よりこのなまった体を鍛えることの方が大切みたいな気がしました。　　　　ETC　福本哲也


<img alt="イントレピット1日体験" src="http://www.aoki.com/etc/images/tour6.jpg" width="220" height="165" />



]]></description>
         <link>http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/1_4.html</link>
         <guid>http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/1_4.html</guid>
         <category>68recommend</category>
         <pubDate>Sat, 06 Jan 2007 00:01:22 +0900</pubDate>


         
         

      </item>
            <item>
         <title>英語で楽しむための&quot;お役立ちリンク&quot;</title>
         <description><![CDATA[<div id="block3">
  <img src="http://aoki.com/etc/images/hiro6.jpg" alt="Hiro AOKI" width="83" height="124" />
  <p>ご案内係：<a href="http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/post_3.html">青樹洋文</a></p>
  <p>「英語で楽しむ」ために、ETC会員20年目の僕が活用しているツールをご紹介して行きます。</p>
</div>
<div id="block3">
  <h3>コラム一覧</h3>
  <img src="http://www.aoki.com/etc/images/bbc.gif" alt="BBC　LEARNING ENGLISH " width="140" height="91" /> <h3><a href="http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/radio/specials/1446_entertainment/page4.shtml" target="_blank">BBC　LEARNING ENGLISH </a>
  </h3>
  <p>BBCの最新のニュースが聴けて、その内容を文字で確認をすることができます。また、英会話で話題にする時に、ポイントになりそうな英単語や英文表現も紹介されています。<br />
    <a href="http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/post_41.html">コラム「ダヴィンチコードを観ましたか？」</a> (2006年6月23日)</p>
</div>
<div id="block3">  
  <img src="http://www.aoki.com/etc/images/google.gif" alt="Googleイメージ検索を辞書代わりに使う" width="140" height="91" /> <h3><a href="http://www.google.co.jp/imghp?hl=ja&amp;tab=wi&amp;q=" target="_blank">Googleイメージ検索を辞書代わりに使う</a></h3>
  <p>辞書で調べても、海外特有の物品などは、イメージがわかない場合もあります。そんな時は、<a href="http://www.google.co.jp/imghp?hl=ja&amp;tab=wi&amp;q=" target="_blank">Googleイメージ検索</a>を辞書代わりに使ってみたらいかがですか。画像が英単語の意味を教えてくれます。<br />
    <a href="http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/_12_1.html">コラム「イメージ検索で想像力を刺激してみる」</a>(2006年6月29日)</p>
</div>
]]></description>
         <link>http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/post_2.html</link>
         <guid>http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/post_2.html</guid>
         <category>68recommend</category>
         <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 20:45:36 +0900</pubDate>


         
         

      </item>
            <item>
         <title>ご案内係り　プロフィール</title>
         <description><![CDATA[<div id="block3"><img src="http://www.aoki.com/etc/images/hiro6.jpg" alt="Hiro AOKI" width="83" height="124" /><p>青樹洋文　1960年7月10日、北海道札幌市生まれ</p><p>中央大学商学部商業貿易学科卒業。カシオ計算機(株)ブダペスト事務所所長、ワルシャワ事務所所長、コナミシンガポール代表取締役等を経て独立。2002年12月、徳島椿地村へ自らの祖先を探る旅に出たところ、300年遡り家系図と巡り会う。現在『ルーツ』執筆中。海外訪問国41カ国。<br />
            ETCのレッスンの様子はブログ『<a href="http://www.tokyopros.com/songlines/" target="_blank">ソングラインを旅する</a>』で随時更新中。</p></div>
<div id="block3">
<h4>ご案内係からのご挨拶</h4><p>ETCで英会話プライベートレッスンを始めたのは20年前。</p>
<p>それまで、国内での英語合宿や、短期米国留学などの体験を通して、英語力をつけるためには、英語しか話せない環境に自分の身をおくことの大切さを痛感していました。</p>
          <p>日常生活の中でも、そのような体験ができないだろうかと探していたときに出会ったのが、ネイティブ・スピーカーの英語の先生の自宅で英語を学ぶというETCのレッスンでした。</p>
          <img src="http://www.aoki.com/etc/images/mishima3.jpg" alt="Yukio Mishima" width="140" height="213" /><p>その後、仕事の関係でハンガリー、ポーランド、そしてシンガポールなどに駐在しため、お休みしていた時期もありましたが、それでも20年間続けてこられた理由は、何だったのだろうかと考えみました。</p>
          <p>当初、僕が英会話のレッスンを始めたのは、仕事で必要だったからでした。でも、英語がそれほど必要ではなくなった現在も続けていられるのは、<strong>「英語を勉強」</strong>しているのではなく、<strong>「英語で勉強」</strong>しているからだということに気がつきました。</p>

          <p>1987年、ETCに紹介していただいた最初の先生はGriffithさんというイギリス人の先生でした。彼が、毎回のレッスンで教えてくれたのは、欧米で一番翻訳されているという日本人作家<strong>「三島由紀夫」</strong>さんの文学と、彼の目から見た日本の歴史でした。</p>
          <img src="http://www.aoki.com/etc/images/1995-tm.jpg" alt="1995年ころのyahoo!" width="219" height="213" /><p>また、1994年から担当していただいたStone先生から学んだ最も大きな財産は、当時日本ではまだ一部の人の間でしか話題になっていなかった<strong>「インターネット」</strong>です。ある日、米国のビジネス雑誌に紹介されていた記事を、レッスンの題材として取り上げてくれたのでした。あの時、あの記事に出会ったことは、その後の僕の人生を大きく変革するきっかけにもなりました。</p><p>英会話を学びながらも、「三島由紀夫」さんの文学に触れ、インターネットに出会い、それらについて英語で学んでいた。つまり、「英語を学ぶ」から「英語で学ぶ」、そして、「英会話を楽しむ」から「英会話で楽しむ」へと変化していったのだと思います。</p><p>「楽しい」ことは、いつまでだって続けていられます。時間を忘れ、寝食を忘れ。外国語がわかることで見えてくる不思議な世界にぐいぐいと引き込まれ、気がついたら夜が明けていたなんてこともありました。</p><p>大切なことは、楽しむこと。そして、そのことで日々の一瞬一瞬が潤ってくること。また、「楽しい」と感じられる状態に自分を常におけるということは、周りにいる人々まで楽しい気持ちにさせて行くのかもしれません。</p><p>さらに、極端なことを言えば、楽しいと感じられるのであれば、英語でなくてもよいのかもしれません。スペイン語でも、イタリア語でも、ロシア語でも、もしかしたら、日本語をもっと勉強しても良いのだと思います。</p><p>このコーナーでは、こんなふうにして僕が楽しみながら継続してきたETCのレッスンを通して見つけた、お役立ちツールをご紹介して行きたいと思っています。</p><p>ただし、僕は英語教育の専門家ではありません。あくまでも、僕が楽しんで使っているツールです。その中で、ぜひ、あなたに合った方法を見つけていただければと思います。</p><p>読んでくださった方に、少しでもお役に立てますように。</p><p>では、始めます</p></div>]]></description>
         <link>http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/post_3.html</link>
         <guid>http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/post_3.html</guid>
         <category>68recommend</category>
         <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 20:45:35 +0900</pubDate>


         
         

      </item>
            <item>
         <title>イメージ検索で想像力を刺激してみませんか？ (1/2)</title>
         <description><![CDATA[<div id="block3">　
  <img src="http://www.aoki.com/etc/images/songlines2.jpeg" alt="Songlines" width="140" height="217" />
  <p> 　僕は今年の4月から、ETCのヘルナンデス先生の英会話プライベートレッスンを受けています。 　テキストは、『ソングライン』(ブルース・チャットウイン著)という旅行記。毎回数ページですが、先生と一緒に原書で読み進めています。</p>
  <p> 　これは、先週のレッスンで読んだ部分です。</p>
  <p class="clearfloat"><h4> 「samovar = 湯沸し」。　単語の意味はわかったのですが…</h4></p>
  <p>   　ロシアからオーストラリアへ移住してきたイヴァン・ヴァルチョックは、中央オーストラリアの厳しい自然が合わず、心身ともに病んでしまいます。心配した息子は、父を暫らくの間、生まれ故郷のロシアの小さな村に連れて帰ることにしました。
  <p> 　十数年ぶりに故郷に帰ることができた父の様子が、こんな文で表現されています。</p>
  <p> 　 <strong>He saw the old samovar.</strong></p>
  <p> 　さて、僕はまず &quot;<strong>samovar</strong>&quot; の意味がわかりませんでした。 <a href="http://dictionary.goo.ne.jp/" targe="_blank">goo英和辞書</a>で調べてみると</p>
  <p> 　　（ロシアの）湯沸し</p>
  <p> とありました。 これを使って上の文を和訳してみると</p>
  <p> 　　<strong>彼は古い湯沸しを見ていた。</strong> </p>
  <p>となります。</p>
  <p> でも、</p>
  <p> 　（心身ともに病んでしまった）彼は古い湯沸しを見ていた。 という、一文が一体何を伝えようとしているのか、理解することができずにいました。</p>
  <p> 　そもそも、この&quot;samovar&quot;（=ロシアの湯沸し）とは、どんな形をしていて、 どのように使うものなのでしょうか。 </p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/_12_1.html</link>
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         <category>68recommend</category>
         <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 20:45:34 +0900</pubDate>


         
         

      </item>
            <item>
         <title>イメージ検索で想像力を刺激してみませんか？ (2/2)</title>
         <description><![CDATA[<div id="block3">
  <p><h4>家族の中心にはいつもSamovarがあった…</h4></p>
    
    <p>　そこで使ってみたのが<strong>Googleのイメージ検索</strong>です。    </p>
    <a href="http://images.google.co.jp/images?q=samovar&ndsp=20&svnum=100&hl=ja&lr=&start=40&sa=N" target="_blank"><img src="http://www.aoki.com/etc/images/samovar2.gif" alt="&quot;samovar&quot;のイメージ検索結果" width="250" height="283" border="0" />
    <p class="clearfloat">googleイメージ検索　"samovar"結果画面    </a></p>
    <p>いかかですか？</p>
    <p>　とても趣のある形をしているのがわかりますね。また、<strong>samovar</strong>を囲んで夫婦や家族がお茶を飲んでいるような写真もありました。 ロシアでは、家族団欒のひと時、その中心にはいつも<strong>samovar</strong>があったのかもしれません。      </p>
    <p>たくさんの<strong>samovar</strong>の画像を見た後、僕はもう一度、先ほどの文が伝えようとしていたことを考えてみました。      </p>
    <p>　　<strong>He saw the old samovar.</strong>      </p>
    <p>　　　彼は、古い湯沸しを見つめ(<strong>ながら、かつてそれを中心に家族が集まり、</br>
　　　お茶を飲み、団欒した日々を懐かしく思い出していた。</strong>)      </p>
    <p>※（　）内追加      </p>
    <p>　こんな情景が目に浮かび、男性の気持に自分の心を重ね合わせることができるようになりました。言葉以上に、<strong>samovarの写真</strong>(イメージ画像)から伝わってくる様々な情報が、僕の想像力をかき立ててくれたのかもしれません。      </p>
    <p>　あなたも「<strong>イメージ検索</strong>」で英単語検索をして、想像力をちょっとだけ刺激してみませんか？言葉の先にある情景が、見えてくるかもしれません。 </p>
</div>]]></description>
         <link>http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/_22_1.html</link>
         <guid>http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/_22_1.html</guid>
         <category>68recommend</category>
         <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 20:34:43 +0900</pubDate>


         
         

      </item>
            <item>
         <title>ダビンチコードを観ましたか？(1/2)</title>
         <description><![CDATA[<div id="block3"><img src="http://www.aoki.com/etc/images/davincicode.jpg" alt="Da Vinci Code" width="140" height="170" border="0" /><p>最近どんな映画を観ましたか？<br />　<strong>Which movies did you watch recently</strong></p>
           <p>ちょっとした会話を始めるきっかけになる質問の一つですね。</p>
           <p>ぼくが最近見た映画は、<a href="http://www.sonypictures.jp/movies/thedavincicode/" target="_blank">The Da Vinci Code</a> (ダ・ヴィンチ・コード)です。<br />
          </p><p>　さて、鑑賞後の感想はというと、「面白い！」というよりは「誰かとこの映画について話をしてみたい」というものでした。「話題」あるいは、ちょっとした「議論」になりそうなテーマを多く含んだ映画だと感じました。</p><p>　事実、5月に世界各国で公開され以来、海外ではR指定とした国、一部をカットして上映した国、上映自体を禁止した国など、その対応も様々です。早速原作本も読んでみましたが、映画での映像がよみがえり、一ページ目からぐいぐいと引き込まれてしまいました。</p><p>　会話をする際にいくつか配慮すべき点はあると思いますが、異なった歴史、宗教的背景を持った国の人々と、英語でコミュニケーションするには、興味深いテーマになるかもしれません。</p></div>
<div id="block3"><h4>英語勉強のお役立ちリンク</h4><p>　そんな時、ETCの福本さんから、こんなサイトを紹介していただきました。</p><img src="http://www.aoki.com/etc/images/bbc.gif" alt="BBC LEARNING ENGLISH" width="140" height="91" /><p>「英語勉強のお役立ちリンクの一つです。</br><a href="http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/" target="_blank">　　BBC English Learning          </a></p><p>最新のニュースやバックナンバーもクリプトが文字で読めて英国式発音の音声も聞けます。頻繁に見れば時事単語の知識が増えると思います。」</p></div>]]></description>
         <link>http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/post_41.html</link>
         <guid>http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/post_41.html</guid>
         <category>68recommend</category>
         <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 19:32:21 +0900</pubDate>


         
         

      </item>
            <item>
         <title>ダビンチコードを観ましたか？(2/2)</title>
         <description><![CDATA[<div id="block3"><p><h4>聴いて、読んで、また聴いてみる</h4></p><img src="http://www.aoki.com/etc/images/bbc2.gif" alt="BBC Learning English" width="140" height="173" border="0" /><p>　英語力アップのために、海外のニュースを聴くというのは、良く薦められる方法です。</p><p>　でも、そのニュースの経緯や背景を知らない場合や、そもそもそこで取り上げられているニュースの内容自体に興味がもてない場合は、あまり効果は期待できないかもしれません。</p><p>　BBC Learning Englishには、面白いコンテンツは無いでしょうか。</p>　<p class="clearfloat">　見つけました！　The Da Vinci Codeについてのニュースです。では、まずニュースを聴いてみましょう。こちらのサイトでは、すべてのニュースをmp3のファイルとして聴くことができます。</p><a href="http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/radio/specials/1446_entertainment/ram_files/davinci.ram"><img src="http://www.aoki.com/etc/images/bbc3.gif" alt="Listen to the programme" width="250" height="85" border="0" /></a><p class="clearfloat">　次は何が語られていたかを、確かめてみましょう。音声同様、こちらではすべてのニュースのテキストが、PDFファイルで保存されています。</p><a href="http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/radio/specials/1446_entertainment/scripts/davinci.pdf" target="_blank"><img src="http://www.aoki.com/etc/images/bbc4.gif" alt="Programme script (pdf - 20k) " width="250" height="200" border="0"/></a><p class="clearfloat">　「誰かとこの映画について話をしてみたい」と思っていた映画のニュースですので、こんな風に繰り返していても、まったく苦痛でないどころが、とてもわくわくしてきます。</p><p><h4>英語勉強のお役立ちリンク</h4></p> 　そして、何より役に立ったのがThe Da Vinci Code を話題にする時に、必要となりそうな語彙が紹介されていることでした。

　　<strong>controversial　</strong>（議論を巻き起こす）

　　<strong>to censor </strong>(検閲して削除［禁止，変更］する)

　　<strong>page turner </strong>(面白くてどんどん読んでしまう本)、　等など。

　ポイントとなりそうな単語とその発音を少し覚えたら、早速ETCのプライベートレッスンの先生に質問してみましょうか。

　<strong>Have you seen "The Da Vinci Code" movie?</strong>　(映画「ダビンチ・コード」を観ましたか？)</div>]]></description>
         <link>http://www.aoki.com/etc/78news/68recommend/2.html</link>
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         <category>68recommend</category>
         <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 19:32:20 +0900</pubDate>


         
         

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